ものづくりUXLab#3 「楽しんでもらう」ためのユーザー導線設計

1月23日にものづくりUXLabの年明け最初のイベントを行いました。

「「楽しんでもらう」ためのユーザー導線設計」

当日は様々な業種業界の方や学生さんにご参加頂きました。

UXデザインの導線設計は「ユーザーがサービスに関わるときに辿る行動導線」のことです。

ユーザーの欲求・サービスを使う・プロジェクトの理想この3つは直接は繋がらないため

その間にユーザーの行動や心理などを考え理想的なシナリオを描きます。

この設計があるからこそ「どんな施策を打つのか、画面遷移はどうあるべきか」など

後の開発・営業・広報のコストをコントロールすることが可能になります。

当日は導線設計の説明と考え方を皆さんに教えた後にワークショップを行いました。

楽屋でまったりさんでもイベントレポートの記事をわかりやすくまとめて下さいました!